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Endless Summer Story

Endless Summer Story/DJ Yoshitaka feat.星野奏子 CS beatmania IIDX 12 HAPPY SKY 収録

夏の始まりにあなたと出会った
約束のあの場所をただ見つめてる

時間を忘れ 二人で共に過ごした夜の想いが
少しずつ大きくなって僕は君を求め始めたよ
愛を知って 繋ぎとめて 全て君のために捧げ

「愛している」と

唇がまだぬくもりを感じてるから永遠に
鮮やかに舞う花びらのように輝き始める

ふたり歩みだす


今や音ゲープレイヤーには御馴染みのコンポーザー、
そしてIIDXのサウンドディレクターも兼ねるDJ Yoshitakaの一曲。
先日beatnation summit(IIDXのクラブイベント)の動画を
ニコニコで通して観ていた所(こんなの)一人で盛り上がってしまって今に至る。
またやってくんねーかなー。
というコトでライヴでもやったほっしーとの一曲。冬なのにね。

今調べてたらVo.のほっしー、奏子(かなこ)って本名なのか。すげぇ名前だな。
ちなみに曲間に入る男性Vo.はYoshitaka本人。上手すぎワロタ
おいすー^^
ご無沙汰してます。
ゴメン、一月2回更新とか無理だわ。
つうかキーボードブッ壊れて大変だったわ。ノートなのに。
とうとう買ったわ。
今日は少し音ゲーの話をするよ~

IIDXではピアノを使ったトランスを作り「Yoshitaka音頭」と揶揄されたり、
多数の曲に同じサンプリング音を使用し「ピギャーwwwww」と馬鹿にされたり、
(他VANESSAAnisakis裁きRemix卑弥呼)
あまりの糞譜面に「HARDクリアは人間卒業式会場(次の会場はこちら)」と言われたり、
(ちなみに卒業された方の動画はこちら)
スクラッチ音で「お湯が沸きました(1:12)」等と言われたり、
jubeatでは「わけのわからないもの」と評され三作目の今でも最難譜面と恐れられたり、
(譜面製作にはそこまで関わってないにしろ)良くも悪くも愛されているYoshitaka。

しかしYoshitakaの本領はミドルテンポで発揮されると
beatnation summitの動画を観て再認識した。異論は認めない。
まぁ元々ハウス系のDJやってたらしいしなー。

REFREC BEATは全然やってないケドそっちでも歌ってみたりなんだり
活躍しまくってるようなので氏にリスペクトの意味も込めてタイトルを選んだ。
sotaコラボとかkors kとのコラボとか音ゲマニアにはたまらん。
いや、ガチで働きすぎだろwww過労死するぞwww
今やコナミの音ゲーにおける看板コンポーザーとなったDJ Yoshitaka、
たまには休養を取って、良いモノをリリースしていってもらいたいですね。
-今日の名盤-
something to believe in
Something To Believe In/Dream State
 ※ 画像クリックでamazonへ。視聴有

英語版のwikiしか無いので変わりにmy spaceにリンク。
アメリカの4人組エモバンド、Dream Stateの1st。
ピアノでメロディック、所謂綺麗なエモ。如何せんピアノを使ったRockには弱い。
以前紹介したコトもあるThe Academy Is...(my space)とかに近いかなー。
名前知ってる程度だから比較は出来ないケド
Waking AshlandMae、Copeland、Jack's Mannequin好きならというコトで参考までに。

1. Prelude
2. Something to Believe In(1.Preludeと繋げてあります)
3. Change
4. No Vacancy
5. Show Me
6. Let You Go
7. Moving on
8. Don't Walk
9. Living As Me
10. My Rock
11. Friend
12. Postlude-instrumental- (bonus track for Japan)
13. Falling (bonus track for Japan)
14. No Vacancy-acoustic version- (bonus track for Japan)
15. Show Me-acoustic version- (bonus track for Japan)

2.5.みたいなスロウテンポなのも悪くないケド
やっぱり3.4.みたいなストレートなのが好き。
つうか動画少なくて泣いた。
興味を持ったらココで色々聴いてみてください。
去年出たアルバムのWhy Not Meとかもイイよ。
以下、いつも通りにコピペとコメレス。
おかぴろさん

今年もよろしくお願いいたします<(_ _)>

とんでもない活躍をされている方が居るとは言え、
実際に総本部を獲得出来たのはその証左かと思います。
MFC6だったかの頃5☆で良い所まで行くも
「層を厚くする以外に総本部取る方法は無いだろう」
という話にもなってましたので当時から考えると喜ばしい事です。

いやー、なんだかんだ言ってほぼ毎日の記事UPには感心します。
日付が変わって1~2時間の間は手持ち無沙汰になる度に
アクセスしてしまう事をカミングアウトしておきますw
MFC界で一番見られているblogなのではないでしょうか?
確かに色んな方に見ていただけるのは嬉しいですが
期待をされるとそれはそれで厳しいという--;
それがプレッシャーに変わっては元も子もないので
たまには休んでのんびりやるのも良いかと思いますw

>まーさん

お話した通りですがこれからどんどん忙しくなる所ですね。
馬車馬のように働きますよ~
週一で合わせに出られれば御の字って所でしょうか--;

なんだかんだで最終的には時間がものを言う世界ですからね('A`)
とりあえず店内ランキングで幅を利かせる所から始めましょうw
以下コピペ。

某ネット麻雀で230戦程度、1400局弱にして始めて(勿論そのネット麻雀では、という意味で)役満を和了。
今まで役満の"や"の字も無かったのに一日3回も聴牌とは・・・
ツモスー(空振り)、高目大三元(安目の三倍満ゲット)、ツモスー(嶺上開花で和了)


それはさておき表題のアナログとデジタル。
腕時計はアナログ、部屋の置時計はアナログデジタル両方置いてありますが
個人的にはデジタルが好きです。すぐに時間が分かるので。
というのも本題とは違ってですね。

本題は麻雀におけるアナログとデジタル。
麻雀でアナログとデジタルというと手の進め方や押し引きの判断にも使われますが、
今回はそこは置いておいて。

元々本格的に麻雀に入ったのがオンライン対戦麻雀から、という私は
牌譜を観る事が出来るネット麻雀をよく利用します。
当然手出しor自摸切り、仕掛けがいつ入ったかなんかも分かりますが
ここから得られる情報はあくまで平面≒デジタルな物なんですね。

実際に卓を囲んでいると他にも情報は山ほどある訳です。
例えば相手の目線や間、打牌のトーン、場の空気、など。
線引きは難しいですが特に場の空気、聴牌気配、自分の感覚、
などと表せばアナログな情報と言えます。
同卓者に対する人読み(この人は堅い打ち手だからこうだろう)とかもそうですかね。
どの麻雀でもそうですが染め手をやってるのに
染めてる以外の色でわざと悩む素振りしてみたり、なんて人居ますよね?
そういうブラフみたいな物もアナログな情報ですね。

何が言いたいのかって話になりますと要は麻雀ってのは
アナログとデジタル両方の情報を処理しつつ正確な判断を下さないといけない訳です。
先述した通りアナログな情報に至ってはノイズに近い情報もある訳で
(デジタルでも空切りなどノイズ的な情報がありますが)
そうなるとやっぱり難しいというか私の頭はオーバーフロー寸前なんですけどっていうお話です。

リアルは強いけどネットは不得意、なんて方がいらっしゃいますが
そういう方はアナログな情報を処理するのが上手いという事でしょうね。
当然ですが麻雀が下手という訳ではありませんので勘違いなさらぬよう。

一向にまとまる気配を見せない日記ですが
少なくとも高校時分に情報処理を修学した身としては
麻雀には何一つ役立ってない事を記しつつ終わりたいと思います。
今改めて見てみるとアナログに関しての定義が曖昧で恥ずかしいです。

デジタルとオカルトに関する見解を一つ。
この場合、オカルト≠アナログであるコトをご理解いただきたい。

最近はその傾向も薄れたきたのかもしれないケド、
"牌効率、数学的に優れた打牌を選択し続けるコトがデジタル"って解釈する向きがあるよね。
ともすれば"手役を狙わずスピードだけ意識するのがデジタル"とも解釈されている。全くの偏見。
実際の所数学的に優れた麻雀を打つのは当然のコトであって、
デジタルかオカルトかを分けるとすれば、

デジタル「前局の展開は関係無い、立直が優れているから立直」
オカルト「前局の展開が悪かったからこの局はダマ」

とかそういう状況でしか決まらないと思うの。あくまでも例だケドね。
前の局や積まれている山に因果関係を求めるかどうかって所か。
間に合わされたから云々、有効牌喰い流されたから云々とか。

前述の"牌効率、数学的に優れた打牌を選択し続けるコト"は
オカルトでもデジタルでも基本は一緒だから。
そりゃ両面嫌って単騎、とか数学的に明らかに劣ってる選択を
情報(山にありそう、他家から余りそう、対子落とし読み等)
関係無しに選択する(この場合はラッキー牌だから、何となく等と解釈してくれれば)
のはオカルトに分類されるんだろうケド、
因るべき情報があって数学的に優れている選択を敢えて選ばない、
なんてのはデジタルでもするでしょっていう話。
要はデジタルだからって常に枚数だけを選択基準にしてるワケじゃないんだよっていう。

枚数だけ意識して打つっていうのは自分の手牌と河しか見ないってコト、
普通はそこから更に"相手の手牌を推測する"っていう思考が入る。
確定しない情報である以上デジタル情報化は出来ない。

オカルトにしてもそう。
何一つ因るべき情報も無しに打牌や選択をするという行為は有り得ない。
打牌には何かしらの理由がある。
その因るべき情報が数学的に他の選択より劣っており、
論理的な説明が付けられない選択をするコトがオカルトなんだと思う。
オカルト雀士だからって和了りトップのオーラスに九種九牌入って
「流したら次は脇に手が入るからここは国士が早い」とか
そんなん言う奴居ないでしょ?誰だって流すもん。
まぁ極端な例なんですケド。

とりあえずまとまりもしないし面倒になってきたので(!?)この辺りで辞めるケド、
要はデジタルとオカルトで分類するのはナンセンスじゃないかってコトです。
攻撃型、守備型、バランス型とかも同じ。
誰だって押すトキは押すし、引くトキは引く。
言うならば誰だってバランス型だろう。
ここにバランス型とか入れると他の2つがほぼ全ツかほぼベタオリかになるので、
ここではバランス型は考えないでおこう。

攻撃型と守備型を分類するのならば、
ホントに限られた状況「押しても引いてもどっちでも正解」っていう状況でしか
分類出来ないと思う。
つうか抽象的で申し訳無いケド「それも行くのかよ!」とか
「それも引いちゃうのかよ!」くらいまで徹底しないと○○型とは名乗れないのではないか。

とりあえず某団体のプロで名前を出すと
攻撃型→ヒサトプロ、瀬戸熊プロ
守備型→藤原プロ、藤崎プロ
といったカンジで。
他にも居ないワケでは無いケド今挙げた4人の麻雀、
いずれにしても真似をするには一筋縄じゃいかないのは
牌譜なり何なり見ていただければすぐ分かってもらえるだろう。
この人達だって引くトキは引くし、押すトキは押すんだぜ。


まぁいずれにしても使いやすい分類の仕方ではあるものね。
あくまでも個人的な見解として、
そんな簡単に分類出来るような麻雀打ってる奴の方が少ないんじゃないの?って思うだけです。
別に自分に確固たるスタイルが無いからってワケじゃないからね!!
とりあえず今日はこんなカンジで。それでは失礼<(_ _)>
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別窓 | 麻雀 | コメント:3 | トラックバック:0
201102060444
<<水琴窟-SUIKINKUTSU- | HacK ArounD-Self Satisfaction- | 8823>>
この記事のコメント
 
201102052152
自分の現時点での感触としては、三麻は『三麻的牌効率全開のデジタル→即リー』が最強、ですね。この辺りは日頃飽きるほど電話で話しとりますなw

それに対して、四麻は…難しいな。ルールによって打ち方は変わると思うんですが、自分の場合は三麻と同じくデジタル重視に加えて、手役への意識がかなり入ってきます。でも点数・着順状況によって手牌を作る、なんてのはある程度打てる打ち手なら当たり前ですよね?
んー…てことはやはり面前と鳴きのバランスかな?


クリムゾンさんのブログによると、これらは全てデジタルの部類での話か。
そー考えると、自分はアナログの部分はほとんど考えない打ち手かもです!
空切りされることを考えると、最終手出しや濃ぃ~い牌の切り出し以外はそこまで意識しないでいいと思うし。MFCのよーに、上家の牌に変なラグが入る人を相手にしてる場合は別ですが(大笑)

長々書いてるのに自分が言いたいことがまとめれないあたり、やはり自分は四麻養分ですわ(_´Д`)

長々サーセン。


P.S.以前に比べて三麻で自分がゴリゴリ押す超攻撃型になってるのはご存知の通りですが、堅く打ってた守備型の『まー』カード時代と今の『○○○プロ』カードはほぼ同じ放銃率なんですよね~。なんでですかね??不思議過ぎる…
2011-02-05 Sat | URL | まー #-[ 内容変更]

 
201102072059
超守備型で2D雀士のゆらぬきが通りますよ。
デジタルとオカルトは麻雀における永遠のテーマですな。

どちらにしてもそのスタイルで結果を出してれば良いってことだね。
基本デジタル→スパイスとしてオカルトがmyスタイル。
機械麻雀やっても面白くないもん。

噂では黄龍神のMASAはすべてのツモ切りと手出しを全部見てるらしい。
たとえネット麻雀といえど、
携帯弄りながら麻雀はやっちゃダメということだ。
2011-02-07 Mon | URL | ゆらぬき #-[ 内容変更]

 
管理人のみ閲覧できます
201102221227
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011-02-22 Tue | | #[ 内容変更]

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